検索

Cycling Cap

Cycling Cap、サイクリスト以外にも普及!? 実は最近、サイクリングキャップの問い合せが激増しています! 特に多いのがvelo spica。余りに問い合せが多いのでブランドに質問したところトレイルランニングを筆頭にサイクリスト以外からの反響があったそうです!ParkSIDERは立地的に外国のお客さんも多いのですが外国の方にもvelo spicaは人気です。Made in Japanの細やかな拘りが外国の方の心を掴む模様です。 PSではGolden Saddle CycleryやHouse Industries、Ringtail等なかなか日本で取り扱いの無いお洒落な海外ブランドのサイクリングキャップも取り扱っていますのでそちらもお見逃し無く! 本日は注目のサイクリングキャップを取り扱うブランドを2つご紹介。 velo spica 冒頭でもご紹介したヴェロスピカ。 ヴェロスピカはサイクリングキャップ専門のブランドです! 某ベースボールキャップブランドを意識したClassic Baseball Capはリリースから時間が経った今でも人気モデル!

House Industries in the house !

House Industries グラフィック業界に携わる者であれば誰でも一度はその名を耳にしたことがあると言われるほど、今や世界的に有名なフォントデザイン会社となった「House Industries(ハウスインダストリーズ)」 そこから発信される自転車ライン「VELO」のアイテムがパークサイダーに入荷! House Industriesは、1993年にアンディ・クルーズとリッチ・ロートが、アメリカ デラウェアに設立したフォントデザイン会社で、歴史に残る名フォントを管理するとともに、情感豊かなフォントをフリーハンドのデッサンからひとつひとつ丁寧につくりあげる拘りに世界的人気を誇る。スペースデザイン、プロダクトデザインなども手掛け、活動の場はタイポグラフィー業界だけではとどまらない。 ハーマンミラージャパンとのプロジェクト、チャールズ&レイ・イームズによる名作のひとつLTRT(イームズワイヤーベーステーブル)にハウスインダストリーズの“イームズフォント”がプリントされるというプロジェクトでも話題を集める #HouseIndustries